ボディピアスの種類やピアスの名称

こんにちは、今回はボディピアスの種類やピアスの部位の名称をご説明させていただきますね。よくみなさん、耳ピとか眉ピとか言ったりしませんか?耳だけでも10種類くらいのピアスの名称はあります。今回は体のピアスの名称をある程度公開できるところまで説明させてもらおうかなとたくらみ中です。でも、ボディピアスの種類を先に説明させていただきますね。説明をした後に、名称と、どのピアスが合うかと説明をさせていただきます。
[ピアスの種類]
■ストレートバーベル、(その名の通り、シャフトがストレートなバーベルです。)
■バナナバーベル(バナナのような形状をしており、両方のキャッチの大きさが違います。)
■カーブドバーベル (シャフトが曲げられたバーベルです。バナナバーベルと似ているのですが、カーブドの場合はキャッチの大きさが両方同じです。)
■サーキュラーバーベル(分かりやすく言うと「 〕 」←こんな感じの形をしたピアスです。両方のシャフトの端っこを折り曲げた形をしています。
■CBR(1つのボールをリング状のシャフトで挟んだピアスです。)。ほかにもなだいろいろありますが、代表的なピアスを紹介させていただきました。ちなみにシャフトという意味は、バーベルの長さという意味です。では次はピアスの名称を書かせていただきます。
(耳編)
●ロブ(耳たぶにあけるピアス。)
●オービタル(1つのCBRで2つの穴をつなぐピアス。)
●へリックス(耳の周りの軟骨にするピアス、一番有名な部位です。)
●コンク(耳の穴の近くの軟骨にするピアス。)
●インダストリアル(耳の軟骨部などで、2箇所の穴をひとつのバーベルでつなぐピアス。)
●ダイス(耳の内側の軟骨の部分あけるピアス)
●ルーク(耳の中心部にある太い軟骨にあけるピアス。)
●スナッグ(耳の外側の軟骨にするピアス)
●トラガス(耳の穴近くにでっぱりのある軟骨にするピアス)
●インナーコンク(耳の中心部の下側の軟骨にあけるピアス)
●アンチトラガス(耳の下部の軟骨にあけるピアス) 以上で耳のピアスの説明は終わりになります。